2008年07月14日
まもなく一周年(その2)
さてさて、飽くまで個人的備忘録のその2です。
興味ない方、またまたスルーでw
企業SIMを回るようになった9月。
「セカンドライフ公式ガイド」なる本を買い、いろんなところを徘徊するようになりました。
このころには以前話していた仕事仲間はまったくinしていない状態。
特に友人がいるわけでもなく、一人であっちこっち行ってましたね^ ^;
実はこのころから興味を持ち出したのがものづくり。
企業SIMや有名スポットを中心に徘徊する傍ら、近接するSHOPも覗いているうち、
男性ものがあまりに少ないことを知りました。
そんな中、ふと気がついたのがSKINがかなり高額で売られていること。
「SKINとか作ったらうれるんじゃない?しかも女性用で。」
そこからですよ、女性アバタの始まりは。

まだ男だったころのDeen Noelさん。身に着けているものすべてフリーw
だれやねんww
まずは安値のSKINとSHAPEをゲットし装着。
でも、何か気に入らない^ ^;
そこで、SHAPEは自分で触ることに。
自分の土地もなかったので、よく使っていたSAND BOXへいき、500mぐらい上空に作業場を作りそこに引きこもる。
こうして出来上がったのが、皆さんご存知のアバタでした。

今にして思えば、これもだれやねんww
女性アバになって思ったこと。
買い物が楽しいww
アクセ作りが楽しいww
ちょちょっとモノを作っては装着して楽しんでましたね。
もうひとつ良かったこと。
周りが声をかけてくれるようになったこと。
かけやすくなったというのもあります。
とにかくコミュニケーションが増えてきました。
こうなるとSLが少しづつ楽しくなる。
そんなときですね、ボクにとってはSLでの転機が訪れました。
ある日本人SIm(どこだったか忘れてます^ ^;)でのこと。
港にヨットがとめてあり、それをじーっと眺めていたんです。
すると、一人の男性が声をかけてきました。
名前はかっきーさん。
「そのヨットは乗れませんよ。うちでヨット乗りませんか?」
誘われて付いていった先がElixir。
あ、このときにはリアルは男だって言ってますからね、念のためw
その景色のよさ、一発で気に入りました。
実はかっきーさんとはこれっきりなんですが、
一発で気に入ったボクはその日のうちにクレカを登録。
SIMオーナーのストラさんに連絡をとり、晴れてElixirの住人となった次第です。
まあ、そのときも実は気に入った土地は予約が入っていて、
キャンセル待ちの状況だったのですが、運良く2,3日後にはキャンセルが入り、
ElixirのElysionというSIMに居住を構えることが出来ました。
実はまだこのころは本格的にヨットに乗っていませんww
どちらかというと興味があったのはものづくり。
これがいつの間にかヨット三昧に変わっていくのですが、
それはまた次回に。
まだまだこの当時はFYCのメンバー誰とも接触してないころ。
そのあたりをその3で書いて終わりにしようかなと思っています。
興味ない方、またまたスルーでw
企業SIMを回るようになった9月。
「セカンドライフ公式ガイド」なる本を買い、いろんなところを徘徊するようになりました。
このころには以前話していた仕事仲間はまったくinしていない状態。
特に友人がいるわけでもなく、一人であっちこっち行ってましたね^ ^;
実はこのころから興味を持ち出したのがものづくり。
企業SIMや有名スポットを中心に徘徊する傍ら、近接するSHOPも覗いているうち、
男性ものがあまりに少ないことを知りました。
そんな中、ふと気がついたのがSKINがかなり高額で売られていること。
「SKINとか作ったらうれるんじゃない?しかも女性用で。」
そこからですよ、女性アバタの始まりは。

まだ男だったころのDeen Noelさん。身に着けているものすべてフリーw
だれやねんww
まずは安値のSKINとSHAPEをゲットし装着。
でも、何か気に入らない^ ^;
そこで、SHAPEは自分で触ることに。
自分の土地もなかったので、よく使っていたSAND BOXへいき、500mぐらい上空に作業場を作りそこに引きこもる。
こうして出来上がったのが、皆さんご存知のアバタでした。

今にして思えば、これもだれやねんww
女性アバになって思ったこと。
買い物が楽しいww
アクセ作りが楽しいww
ちょちょっとモノを作っては装着して楽しんでましたね。
もうひとつ良かったこと。
周りが声をかけてくれるようになったこと。
かけやすくなったというのもあります。
とにかくコミュニケーションが増えてきました。
こうなるとSLが少しづつ楽しくなる。
そんなときですね、ボクにとってはSLでの転機が訪れました。
ある日本人SIm(どこだったか忘れてます^ ^;)でのこと。
港にヨットがとめてあり、それをじーっと眺めていたんです。
すると、一人の男性が声をかけてきました。
名前はかっきーさん。
「そのヨットは乗れませんよ。うちでヨット乗りませんか?」
誘われて付いていった先がElixir。
あ、このときにはリアルは男だって言ってますからね、念のためw
その景色のよさ、一発で気に入りました。
実はかっきーさんとはこれっきりなんですが、
一発で気に入ったボクはその日のうちにクレカを登録。
SIMオーナーのストラさんに連絡をとり、晴れてElixirの住人となった次第です。
まあ、そのときも実は気に入った土地は予約が入っていて、
キャンセル待ちの状況だったのですが、運良く2,3日後にはキャンセルが入り、
ElixirのElysionというSIMに居住を構えることが出来ました。
実はまだこのころは本格的にヨットに乗っていませんww
どちらかというと興味があったのはものづくり。
これがいつの間にかヨット三昧に変わっていくのですが、
それはまた次回に。
まだまだこの当時はFYCのメンバー誰とも接触してないころ。
そのあたりをその3で書いて終わりにしようかなと思っています。