2008年06月04日
JS-01
ボクの初めて作った乗り物、エンジン付サーフィン、
Jet Surfin' JS-01。
いよいよ今晩から販売開始します。

とりあえずFYCメインSIMのショップブースに置きます。
http://slurl.com/secondlife/FarEast%20Yacht%20Club/96/163/24
その後はメインのSHOP、みなとみらい・JAPAN RESORTのモールにも置く予定。
6月9日現在、コチラでも発売中。
http://slurl.com/secondlife/Gogol/14/24/22
http://slurl.com/secondlife/Kuttara/81/81/21
http://slurl.com/secondlife/Minatomirai/42/91/22
http://slurl.com/secondlife/Japan%20Resort%20C2/87/76/281
価格は諸事情によりここでは発表できませんが(諸事情ってなんだ?^ ^;)、
手の届きやすい価格になっていると思います。
このJS-01、コマンドなしで乗ったらすぐ動かすことができます。
降りるときもそのままStandUpでおけ。
矢印キーで前進・後退、右折・左折が可能、PgUP・Downはギアチェンジです。
最高時速は140km/h。
かなり、かっとび系ですが、最高速を狙ったわけではありません。
本来ならありえない、ギアを付けることによって低速でのトリッキーな動きにも対応しています。
1速2速でのんびり走るもよし、ギアをフルに利用してかっとぶもよし。
高ギアでは横滑りも発生しますので、そのあたりのテクニックを使用するとレースに使用しても面白いかもしれません。
本体の色ですが、デフォルトで10色を用意しています。
とはいえ、色別の販売ではありません。
ボディタッチでダイアログが出ますので、そこで色の指定が可能になっています。
もう一つ、ボディはModify可にしました。
これには二つに理由があります。
一つはSLSFのスタートシステムに対応できること。
名前の後ろに#XXと、#に続いて二桁のIDを入れるとスタートラインに反応してくれます。
レースに使えるということですね。
もう一つ、ボディのテクスチャのカスタマイズが可能なこと。
メインボディにはスカルプを使用していますが、Boxにサンプルテクスとマッピングテクスが同梱されています。
これに合わせてテクスを作成することで、オリジナルデザインのJS-01を作ることが出来ます。
やはり今までTakoやFizzに乗ってきたせいでしょうか、カスタマイズできないと面白くないと思うのですよ。
ご購入を検討されている方、是非カスタマイズにもチャレンジしてください。
Jet Surfin' JS-01。
いよいよ今晩から販売開始します。

とりあえずFYCメインSIMのショップブースに置きます。
http://slurl.com/secondlife/FarEast%20Yacht%20Club/96/163/24
その後はメインのSHOP、みなとみらい・JAPAN RESORTのモールにも置く予定。
6月9日現在、コチラでも発売中。
http://slurl.com/secondlife/Gogol/14/24/22
http://slurl.com/secondlife/Kuttara/81/81/21
http://slurl.com/secondlife/Minatomirai/42/91/22
http://slurl.com/secondlife/Japan%20Resort%20C2/87/76/281
価格は諸事情によりここでは発表できませんが(諸事情ってなんだ?^ ^;)、
手の届きやすい価格になっていると思います。
このJS-01、コマンドなしで乗ったらすぐ動かすことができます。
降りるときもそのままStandUpでおけ。
矢印キーで前進・後退、右折・左折が可能、PgUP・Downはギアチェンジです。
最高時速は140km/h。
かなり、かっとび系ですが、最高速を狙ったわけではありません。
本来ならありえない、ギアを付けることによって低速でのトリッキーな動きにも対応しています。
1速2速でのんびり走るもよし、ギアをフルに利用してかっとぶもよし。
高ギアでは横滑りも発生しますので、そのあたりのテクニックを使用するとレースに使用しても面白いかもしれません。
本体の色ですが、デフォルトで10色を用意しています。
とはいえ、色別の販売ではありません。
ボディタッチでダイアログが出ますので、そこで色の指定が可能になっています。
もう一つ、ボディはModify可にしました。
これには二つに理由があります。
一つはSLSFのスタートシステムに対応できること。
名前の後ろに#XXと、#に続いて二桁のIDを入れるとスタートラインに反応してくれます。
レースに使えるということですね。
もう一つ、ボディのテクスチャのカスタマイズが可能なこと。
メインボディにはスカルプを使用していますが、Boxにサンプルテクスとマッピングテクスが同梱されています。
これに合わせてテクスを作成することで、オリジナルデザインのJS-01を作ることが出来ます。
やはり今までTakoやFizzに乗ってきたせいでしょうか、カスタマイズできないと面白くないと思うのですよ。
ご購入を検討されている方、是非カスタマイズにもチャレンジしてください。
Posted by DeenNoel at 13:30│Comments(3)
│ものづくり
この記事へのコメント
うおーw 発売開始おめでとうございます~♪
なんだか機能もりだくさんですごいですー!!
なんだか機能もりだくさんですごいですー!!
Posted by リオ at 2008年06月04日 14:57
この前いただいた販売直前のテスト版はスピードメーターの針が4時を刺していましたが・・・@@
Posted by Lan at 2008年06月04日 15:45
>リオさん
機能がというより乗り味重視で作りました。
受け入れてもらえると嬉しいのですが^ ^;
>Lanさん
>スピードメーターの針が4時を刺していましたが
あい、落としました^ ^;
はやけりゃいいって物でもないので^ ^;
でも140km/h出ればノット計算だと75ノット以上ww
機能がというより乗り味重視で作りました。
受け入れてもらえると嬉しいのですが^ ^;
>Lanさん
>スピードメーターの針が4時を刺していましたが
あい、落としました^ ^;
はやけりゃいいって物でもないので^ ^;
でも140km/h出ればノット計算だと75ノット以上ww
Posted by DeenNoel at 2008年06月04日 16:53